鹿アルバム

ラストワンプレー

初めての京都サンガスタジアム。

当時の1位2位争いで試合が始まる前から両サポーター熱が入っていました。

ハラハラドキドキの一点を追いかける試合。

それでも選手の諦めない姿にサポーターも信じ続けた。ラスト4秒クロスが入り鈴木優磨選手の執念のゴール。涙が止まりませんでした。

これがあったからこその優勝。ありがとう!

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